実装されましたね。
ギルドバフ。
効果は、HP増・MP増・攻撃力増・防御力増・自動回復、それぞれ3段階あるそうです。
が、明らかに人数が多いギルド優先のシステムとなています。
検証が進んでいるようで一定以上の人員がいれば接続率15%程度で全効果発動という状況。
おそらく接続人数と人員数で閾値があり、それ以下ならば接続率はほぼ無意味になるような処理が入っていると思われます。
あきらかに少人数ギルド対策です。
2~3PCを弾くためだと思いたいですが・・・
wikiの検証中のデータを見る限り、一定数のログインがなければ接続率は見ていないのはほぼ確実で、重要なのはギルドメンバーの総数になります。
早い話、10人前後のログインメンバーがいるならば、ログインメンバー数÷0.15人数に達するように捨てキャラを登録すれば段階はともかく全部のバフが付くようになる。
6人が常時いるようなギルドなら6/0.15=40で34キャラをギルドに突っ込んでおけばOK。
閾値が判明していないが、5人なら5/0.15=33.3で切り上げにして29キャラ突っ込む。
この辺は想像を含みまくっているし、イラっとしてる状態なのでたぶんにネガティブになっているのであまり信用しないでね・・^^;
まぁ、何が言いたいかはおおよそわかると思いますが
『ギルドに対する運営の考え方と姿勢にものすごく腹が立つ』
だけです。
まじで。
ログイン頻度が低いメンバーがいても不利にならないように、という配慮が接続率が低くても全発動というところに現れていると思うのですが、そのあたりについての説明は公式サイトでは一切無し。
普通、接続率が表示されるようになったら「低いとだめなのか、この人は○ヶ月入ってないからKICKしちゃおう」という考えが出ることも想像できます。
そこら辺に配慮しているならば、配慮しているよと公式に告知しなければ意味が無いでしょ!ばかじゃないの!
コソドロがお世話になっているギルドはスタート時の5人ギルドからちょっと増えてますが小規模ギルドです。
運営からみたら飛沫ギルドなんて無くていいから、他と統合合流してください、ということなのかもしれません。
ギルドバフの仕様からはそうとしか受け取れません。
サブソルなのですがが先日までですが100人規模のギルドに籍をおいていましたが、おそらく見たことも無いPCが少なく見て9割はいました。
ちょこちょこと会話をした方も数人いましたが、はっきり言ってその他大勢には仲間意識とか持てないです。
ですが、運営としてはそういうギルドの方がサービスする価値があると見ているようです。
もうね、なんなの?
運営の考えるギルドとは、いったいなんなの?
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